ちぃ旅ユメきぶん

20代OL兼ブロガー/ハッピーライフジェネレーターちぃです。自分の人生そのままブログ(にする予定)


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発達障害の生きづらさの9割が人間関係?


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アスペルガー傾向のある私ですが、

幼稚園の時から、周囲の人と上手くコミュニケーションとれず、無理して合わせていた。

友達もいたけど、一緒にいてなんか無理してるときが多くて

私の発言で変な空気にしちゃうことが幾度もあった。

 

小学校にあがると、最初は全然誰とも話せなくて1人だった。

そんな中、奇跡のように1人の救世主が現れた。その子といるとそんな人間関係の困難は感じなくて、心から楽しめた。

 

3年生でその子と離れてしまうといじめにあった。そのあと4年生と6年生の時にいじめに合い、かなり苦しい思いをした。

男子の暴力的ないじめも、女子の陰湿ないじめも経験した。

 

中学にあがると、人間関係は複雑になった。

ただ大人しくしてたので、いじめはなかった。

ただ、人と話すときの困難さはあった。

 

それは高校にあがっても大学にあがっても変わらず。

社会人となった今でもそうだ。

 

なんとか技を身に着けて、集団に溶け込むように合わせていても、何かが違う。

 

人間関係の困難さ

 

一生付き合っていくのだろうか。

 

それとも、自分の生きやすい環境に出会って生活していくのだろうか。

 

私はまだ道半ばです。

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